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  • 執筆者の写真Terunori Takamori

「社会的入院」とは


日常を奪う同意なき「社会的入院」と子ども、そして精神医療

こんにちは、デザイナーのテルです。

今日は私が最近注目しているクラウドファウンディングプロジェクトについてお話ししたいと思います。


私の顧問弁護士もお願いしている#倉持麟太郎 先生とジャーナリストの#堀潤 さんがスタートされた新しいプロジェクトのご紹介です。


【「日常を奪う同意なき「社会的入院」と子ども、精神医療」クラウドファンディング】


僕も先生に教えて頂くまで、現代の日本でこんな事が起きているなんて想像もしていませんでした。これは日本社会全体の課題であり、私たち一人一人が関わるべき重要なテーマだと思います。


私自身もこのプロジェクトを支援しています。

皆さんにも知っていただき、その上で共感いただいた方には是非ご協力いただきたいと思っています。


このプロジェクトを通じて、私たちは「社会的入院」の現実をより深く理解し、社会全体でサポートをしていければと思います。


クラウドファウンディングの詳細は、以下のリンクからご確認いただけます。 https://readyfor.jp/projects/involuntary_commitment



最後までお読みいただき、ありがとうございました。次回のブログでも、さまざまなテーマについて書いてみようと思います。それでは、またお会いしましょう!

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